クラブプロフィール FC春日浦公式ホームページ

FC春日浦の歴史は、遡ること2006年。西日本電線鰍ノ所属していた、一部社員で結成した社会人クラブチームとして誕生しました。結成当時、全員素人の、弱者チーム。フットサル界の底辺を地で行く様なチームでした。その後、各方面から選手が加入。まずは、フットサルを楽しむ事、チームメンバーと交流し、個人主義ではなく、楽しむ事を目指しました。【継続は力なり】。気が付けば10年以上の歳月を重ねています。フットサルが上手くなる前に、人間的に素晴らしい人を目指す。今後とも、継続、活動していきたいと思います。
 
  FC春日浦 当時のスローガンなど
2006.6
ドイツW杯開催

2006.4
日本初のプロフットサルクラブ大洋薬品/BANFF誕生

2006年(平成18年


西日本電線福岡支店及びフジクラ・ダイヤケーブル九州支店の職員によって、フットサル同好会が結成される。前年に建設された、ホークスタウンに、製造したケーブルを納入した事から、西日本電線会社所在地名をもじった、「FC春日浦」の名前で、ホークスタウンフットサルスタジアム主催大会などに出場。チームの歴史がはじまる。

当時、チーム運営費が限られており、社領スポーツ公園、東・博多区小学校の、土グランドにて屋外ナイター練習を敢行。

その後の関係も知らず、ザ・ファンクスと対戦。助っ人現役大学生の活躍により、4-1で勝利。因縁の対決の始まり。

初期メンバーが離脱する事により、ホームページを作成し、新メンバーを募集。社外メンバー(ソトヤーノ、ヤベック、オマンポス、ニットースミカワ、イトオ選手、ナカコイン選手が加入)

練習、大会参加が、ギリギリの人数参加だった事も有り、存続危機。オマンポス選手の存在により、翌年もチーム存続。






2007.9
日本フットサルリーグ開幕
 
2007年(平成19年


井上寛太、稲田臣治、真鍋広、高橋剛司、木村武士、村田真人の加入。


セカンドユニフォーム作成(紫)


Friday Enjoy Cupでチーム初の優勝を飾る


マルラッティ選手広島へ左遷。ニシダイール選手加入。併せて、山田選手へ戦力外通告。
後に、福岡のフットサル界の重鎮となるキンナルド選手。現いしや店主イシマール選手、エトオ選手、マコマネン選手加入。同時に、マコトアウベスが不通となる。オダグバ加入。

 

2008.11
オバマ政権誕生
 
2008年(平成20年

メインユニフォーム2代目作成

精神的支柱オマンポス転勤。ホークスタウンスーパービギナーズ大会初優勝。ニットースミカワ選手極秘入籍

ミーナ天神超ビギナーカップ優勝

ウェンズデイカップ優勝

大分遠征1勝4敗2分の成績

3年目を迎え、チーム運営が軌道に乗り始める。マトノビキア、マエダイモビッチ、アワキーン、ハルタステルローイ選手加入。

この年より、年末納会を兼ね、カスガウラアウォーズを開催。
記念すべき初年度MVP受賞者は、オダグバ選手
 

2009.9
鳩山民主党政権誕生
 
2009年(平成21年


メインユニフォーム3代目(現行)作成
マニフェスト制度始まる。

ヤマグチーニョ選手、コバズレイ選手加入。

2009年初の公式戦(ホークスタウンFEC)3勝1敗で、優勝

ノナディーニ選手が大分。コバズレイ選手が東京へ移籍

カイトー選手、オダーリオ選手(カイトー嫁)加入


年間MVP・ホシピエロ

この年より、ベスト5を選定
以下受賞者
ゴレイロ:ヤベック選手
FP:イトオ選手
FP:エトー選手
FP:ホシピエロ選手
FP:マエダヒモビッチ選手

 

2010.6
南アフリカW杯

2010年(平成22年

ナベージャス選手、ウラベルト選手加入。コハラービッツ、現役大学生で初の入団。
マエノテッリ選手、SCRAPから禁断の入団。ブチョル、カワテセ、竜馬加入。

イトオ選手退団

初挑戦の宇美スポルバ土曜日リーグ終了。7位で終える。


大分遠征優勝。
ホークスタウン主催大会2回優勝。

初期選手などキャリアハイ。(ホシピエロ年間78得点)

年間表彰。ベスト5・
チカルディーノ、ホシピエロ、コハラービッツ、エトオ、ナベージャス。

新人賞:フギタ。
最優秀選手賞・ホシピエロ



2011.3
東日本大震災

2011年(平成23年


ヨッシー、タックフジタ、ユージー、ハヤト入団。

カンタバーロ、オダグバ、ヒロヤスタ退団。

マネージャー・マホリーニョ、龍馬選手結婚。チーム内初のロマンス。10月に第一子誕生。


大分遠征2年連続優勝。

年間表彰。ベスト5
ナベージャス。エトオ、ホシピエロ、ハルタステルローイ、チカルディーノ

新人賞:ヨッシー
最優秀選手賞・ナベージャス



 



2012.5
スカイツリー開業
 
2012年(平成24年)


マッシ、アユマール、タカイロビッチ入団。ホシピエロ、ノリコン退団。

春日浦転機の年。初期メンバーは、ノナディーニのみとなる

ハルタステルローイ休部。

新人賞ユージー
ベスト5ナベージャス、ハルタステルローイ、ホシピエロ、ユージー、ノリコン

最優秀選手 タカイロビッチ

 


2013.9
東京五輪決定




2014.6
ブラジルW杯

2013年(平成25年)


ブチョル、カワテセ退団。

最優秀選手賞 エトオ
最優秀新人賞 マッシ
ベスト5 ナベージャス、アユマール
ユージー、エトオ、ハヤト

2014年(平成26年)


エトオ休部後、退団。
リエッカム、ギータ、ヨースケラーノ、ヒカリー入団。

MVP タカイロビッチ
新人賞 リエッカム
ベスト5 アユマール、タカイロビッチ、ハルタステルローイ、アワキーン、ナベージャス
 


2015.6
ラグビーイングランドW杯
 
2015年(平成27年)

最優秀選手 タカイロビッチ選手
個人フェアプレー賞 ヒカリー選手
新人賞 ヨースケラーノ選手
ベスト5 ナベージャス、ユージー、コハラービッツ、ギータ、タカイロビッチ

5月
ハルタステルローイ結婚式






 
2016.6
リオデジャネイロオリンピック
 
2016年(平成28年)

TAC藤田選手結婚式

ミサルジーニョ選手、モリティニ選手、トモアイン選手加入

アユマール選手退団表明

最優秀選手 タカイロビッチ選手
個人フェアプレー賞 ヒカリー選手
新人賞 リョーベルシー選手
ベスト5 ナベージャス、ギータ、アワキーン、タカイロビッチ、ヒカリー





 
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