クラブプロフィール FC春日浦公式ホームページ


クラブ名 FC春日浦
英語標記 FC CASUGAURA
創立年月 2006年1月
クラブ方針 下手でも楽しく愉快に、ミスを笑えるフットサル
クラブレベル 昔より少し強くなった
ホームタウン 福岡県福岡市
クラブオフィス 福岡市博多区
主な活動地域 九州北部圏
クラブカラー 黄色⇒ビールをイメージ
紫⇒翌朝の二日酔いをイメージ
白⇒ニットー選手の顔色をイメージ
在籍選手 24名(2017年1月現在)
平均年齢 31歳(2017年1月現在)
性別 男性21名、女性3名(2017年1月現在)
ポジション別 ゴレイロ2名 フィールド22名
在籍出身別 福岡出身9名 九州圏5名 関東圏1名 関西圏1名 中部圏1名 中国圏1名
在籍世代別 40代4名(うち最年長45歳)、30代15名、20代2名、10代3名
経験者別 サッカー・フットサル経験者15名、未経験者9名
ホームページ http://fcku.web.fc2.com/index.html
主な戦跡 第74代ナイキクールスポーツチーム
ホークスタウンFEC優勝(07.8.17)
ホークスタウンスーパービギナーズ大会準優勝(08.03.22)
ホークスタウンスーパービギナーズ大会準優勝(08.4.05)
ミーナ天神フットサルコート超ビギナー大会優勝(08.05.18)
ホークスタウンスーパービギナーズ大会優勝(08.5.31)
ホークスタウンWEC優勝(08.08.06)
ホークスタウンFEC優勝(09.02.06)
ホークスタウンスーパービギナーズ大会準優勝(09.04.11)
ホークスタウンスーパービギナーズ大会優勝(10.08.21)
ホークスタウンスーパービギナーズ大会優勝(10.10.2)
CORACAO NO PE スーパービギナーズCUP大会優勝(10.10.9)
ホークスタウンビギナーズ大会準優勝(10.11.20)
ホークスタウンビギナーズ大会準優勝(11.1.29)
ホークスタウンスーパービギナーズ大会優勝(11.4.2)
クラスマッチドシロートカップ優勝&準優勝(11.7.30)
NNDスポンサー大会優勝(12.12.04)
ピヴォーレ福岡スーパービギナーズ大会優勝(12.01.22)
ピヴォーレ福岡スーパービギナーズ大会準優勝(12.6.2)
ピヴォーレ福岡スーパービギナーズ大会準優勝(12.6.17)
ピヴォーレ福岡スーパービギナーズ大会準優勝(12.7.28)
NNDスポンサー大会優勝(12.8.12)
ピヴォーレ福岡スーパービギナーズ大会優勝(12.9.29)
ピヴォーレ福岡スーパービギナーズ大会優勝(12.10.14)
ピヴォーレ福岡スーパービギナーズ大会隼優勝(12.11.17)
ピヴォーレ福岡エンジョイカップ優勝(12.12.18)
NNDスポンサー大会優勝(14.11.8)
ピヴォーレ福岡スーパービギナーズ大会優勝(15.9.21)
NNDスポンサー大会優勝(15.11.21)
ピヴォ―レ福岡スーパービギナーズ大会優勝(16.4.16)
NNDスポンサー大会優勝(16.5.14)
ピヴォ―レ福岡ひよこカップ優勝(16.7.10)
ピヴォ―レ福岡エンジョイカップ優勝(16.10.1)
ピヴォ―レ福岡エンジョイミックスカップ優勝(17.5.28)
ピヴォ―レ福岡エンジョイミックスカップ優勝(17.6.24)
ピヴォ―レ福岡スーパービギナーズ大会優勝(17.9.24)
ピヴォ―レ福岡スーパービギナーズ大会優勝(17.12.2)
春日浦とは? 「春日浦」は、クラブが発足した当時メンバーのホームタウンの名前です。
クラブビジョン 1:異業種交流
同じチームに所属する事によって、同じ目標に向かって行動する事によって、友人作りに活かします。

2:体力作り
フットサルを通じて、各選手の老化防止及びメタボ防止に活かします。

3:旨い酒の為
試合後・練習後の飲酒は格別です。その為に、試合や練習を行います。

4:クラブ以上の存在
バルサがクラブ以上の存在を目指すように、FC春日浦は所属選手にとってクラブ以上の存在である事を求めます。

部費 月2000円 別途 練習時200円/回 練習試合300円/回 大会500円/回
練習日 原則毎週木曜日 PM20:00以降
禁止事項 ・初心者を置いていく様な行為(下手な選手は要らないという姿)
・下手だから努力をしないという姿
・クラブ行事に参加せず、フットサルのみを行う行為(個サルへ行ってください)
・部費の滞納
・他チームを優先し、試合や練習について自分勝手にしか参加しない行為
・チームの和を乱す行為

▼クラブ代表挨拶
昨年は、転勤などによる若手選手の離脱などが有り、チームの若返りを図る中で、手痛い一年となりました。そんな中、エンジョイミックス大会の初優勝と連続優勝、高齢化の中で、2回のスーパービギナーズ大会優勝と結果を残しました。ある程度の結果を残す事が出来ましたが、怪我人の増加など、課題も浮き彫りとなった1年間でした。

さて、2018年は、結成12年目のシーズンを迎えます。結成当時のメンバーも皆無に近く、また、当時30代でフットサルをしていた選手も、40代半ばを迎える事となります。12年間活動していると、ひと回りの年齢差の価値観が違う選手も加入しております。

このような事から、今期は、「楽しいを笑顔に」を、2018年チームスローガンとします。当チームに所属しているプレイヤーの会社コピーをパックただろ。と指摘がありそうですが。これは、選手それぞれが、体力作りやフットサルを覚えたい、上手くなりたいという、個々の目標がある中で、全員が共通して楽しめる話題、プレー、試合・練習内容にこだわっていきたい。その様な思いから、今期のスローガンに掲げました。まずは、仕事終了後に、練習や試合に来たいと思える事。その為にも、練習内容を充実し、試合では、年齢差関係無く走れる事などに注力していきます。

また、今年は新人選手を男女問わず最低3名は加入して頂く事。ビアガーデンやバーベキューなどのフットサル外活動の定期開催と参加率向上。そして、それに続く、大会などの好成績を目標に掲げていきます。

今年も、全員が活動し楽しく愉快に、年齢層問わず走れるエンジョイフットサルチームを目指し、活動していきますので、応援よろしくお願い致します。



▼2018年クラブスローガン
2018年のスローガンは【楽しいを笑顔に】
春日浦に所属する事でフットサルを楽しむ事、チーム選手との交流を楽しく思う事で、1年間笑顔を絶やさないチームに致します。

▼クラブエンブレム
FC春日浦では、結成5周年を迎えた事により新デザインユニフォームを作成しました。これに併せてエンブレムも一新。悪魔がビールジョッキを片手に持ちフットサルボールを蹴る。まさに選手達を象徴しております。悪魔の赤は、労働者を象徴。口から吐き出ている青い息は、二日酔いをイメージ。チームカラーであるイエロー、パープルで彩られ、フットサルボールとハイビスカスで能天気さを象徴しております。

▼クラブマスコット
2006年に結成し、5周年を迎えた2010年。FC春日浦では、チーム所属選手のタナッカム選手デザインにより、新たにマスコットキャラクターを作成しました。エンブレムのデザインを元に作成したキャラクター名は「ミスターホップ」。ビール原料のホップとチームが飛躍するという意味を込めてネーミングしました。もう少し、金銭に余裕が出てくればハーフタイムで、ミスターホップの着ぐるみを着たマエダヒモビッチがダンスを踊る事でしょう。

▼ユニフォーム
1ST

FPユニフォーム

GLユニフォーム
2ST

FPユニフォーム

GLユニフォーム


遠征用ポロ1

遠征用ポロ2
 
チームジャージ
 
ピステ(デッドストック)
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