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 フレンドリーマッチ速報(9.26)

秋分の日の25日。晴天の中、福岡市民体育館にて、ハルタステルローイ所属チーム、
F.C.Lavenderとのフレンドリーマッチが行われた。

休日の福岡市民体育館をレンタルという事で、18時より練習を1時間行い、19時より21時まで練習試合を行ったが、練習よりも試合で良い経験を積む事が出来た模様。

また、敵として初めて戦ったハルタステルローイ選手に対して、マエダヒモビッチ、ヤベッチの「リアル人生リーマンブラザーズ」の2名は、敵対心丸出しで、試合前から泥仕合を演じていた・・・。

さて、試合の方だが、mixチームながら相手女性陣は、上手く、テクニック、体力共に良いチームであった。この試合、右太ももの肉離れから復帰したホシピエロ、初の試合出場のアサイクルタなど、珍しく参加した選手が多数・・・。しかし、敵に翻弄される試合結果となった様だ。

1試合目は、ホシピエロの復帰後初ゴールとマエダヒモビッチのカウンターからのゴールを守りきり、2-0で勝利。ここで、波に乗るかと思われたが、2試合目は、コバチェビッチやアサイクルタ選手などが出場し、惜しいシュートなども見られたが、得点が奪えずに0-2で敗戦。

ここまで順調な試合運びだったが、さすが春日浦所属のハルタステルローイ。本日の試合メンバーの中で、完全に穴となっている部分をF.C.Lavenderメンバーに指示。3試合目は、近年まれにみる悲惨な試合結果となった。

マエダ、イトオ両選手が得点を挙げたものの、F.C.Lavender各選手の10mほどのロングシュートが、面白い様に決まりだす・・・。そう!本日のゴレイロは、ヤベッチ。ロングシュートが、確実に得点になる事を気付いた相手選手が、どんどんシュートを打つ事によって、2-5で敗戦・・・。ヤベッチの課題は、ロングシュートが獲れない事では無く、「何故、ロングシュートが獲れないのか?」という事を考えて練習や課題に取り組む事。至近距離では、好セーブをみせていただけに、今後、自信を取り戻し、好プレーを魅せて貰いたいものだ。

4試合目は、ゴレイロにカンタバーロが入り、好せーブを魅せたが、1-2で敗戦。5試合目は、0-1で敗戦と2時間にも渡る試合内容は、結果よりも充実したものとなった。

アサイクルタ、コバチェビッチ両選手に関しては、戦術などやフットサルについて、色々、考えるよりも、①楽しむ事。②体力作りを行う事。を優先させたいと思う。

また、これは全選手に言える事だが・・・。

「試合がきつい」では、何故、きついのか?
「失点をした」では、何故、失点をしたのか?
「得点を挙げた」どの様な動きをしたから得点が出来たのか?

一つ一つ、考えて、自分自身で反省や課題をクリア出来る様に考える力をつける事。FC春日浦は、基本的な戦術はあるが、それに対して細かく細分化された動きは強要しないし、機械的に動いても、それは楽しく創造性豊かなフットサルでは無いと考える。フットサルを通して、仕事やプライベートでの、自主性や課題をクリアする訓練をつけていきたいと考える。その為に、フットサルを行い、チームメンバーと楽しく酒を飲み、試合などの反省点を話し合い、全員で考えるチームにしていきたい。

と、珍しく真面目なコメントを残した首脳陣であったが、9月25日の練習では、合計7名しか集合せず、肉体的に欠陥のあるメンバーが欠席した事を御報告したい。

10月は、練習とフレンドリーマッチを中心とし11月よりは仕事の都合で欠席者も増加する事が、例年多く見受けられる事から、試合を中心としたスケジュールとし、12月までに、敗戦しても納得の出来る結果を挙げれる様にしたいと考える。


▲マエダヒモビッチと愉快な仲間たち


▲使用前


▲使用後・・・


▲この日、敵だったハルタステルローイ


▲2ゴールで喜ぶマエダヒモビッチ


▲死に掛けたエトオ


▲体力に重大な欠陥があるアサイクルタ


▲初シュートを打ったコバチェビッチ


▲久々のピッチ登場タカベド


▲疲れたらパスを拒否するカンタバーロ


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 ニットー選手入籍のお知らせ(9.21)

昨日、大会ながら28回目の誕生日を迎えたニットー選手が、翌21日に極秘入籍をしていた事が発覚した。お相手は、市内某所に住む、Iさん。原因不明の肺病を機に献身的な看病を続けてくれた事で、以前から考えていた結婚に踏み切った模様。

以下は、チームから発表された入籍報告

FC春日浦所属のニトースミカワ選手が、9月21日(日・大安吉日)に入籍いたしましたのでお知らせいたします。

□ニットースミカワ選手

【背番号】 14
【ポジション】 FP
【生年月日】 1980年9月20日(28歳)
【出身地】 愛知県
【コメント】 
「この度、結婚いたしました。本来なら誕生日入籍を行うはずでしたが、仏滅の為、翌日の大安日を選択しました。妻のためにも新たな気持ちで、来シーズン以降もがんばっていきたいと思うので、暖かいご声援お願いします。」


幸せの代償として、ドラえもんの様に丸くなったホシピエロの様になる事の無い様、禁煙をして自主トレなどで、心身共に鍛えて貰いたいものだ。今後、チームでは、祝賀会を企画し、ニットー選手へ御祝いを行う模様。何かにかこつけ酒を飲む企画を作る春日浦ならではという声もサポーターから聞こえるが、何はともあれニットー選手おめでとう。


▲幸せな顔のニットー選手


▲不幸なヤベッチと対照的なニットー選手


▲もう煙草は止めたらしい


▲深夜、誕生日おめでとうコールを敢行したマエダヒモビッチ



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 公式戦速報(9.20)

2度目の挑戦となる、ホークスタウン主催のビギナーズ大会参戦。前回は、ほぼレギュラー選手不在の中での参加であり、今回が実質、初参戦となり、どの様な結果になるのか楽しみな戦いとなる。

またこの日、仏滅ながらニットースミカワ選手の28回目の誕生日。試合前から、「バースデーゴールを決めます。」と意気込んでいた事から有言実行出来るか注目が集まる。

そんな中、2試合目AM9:20からが初試合となるのだが、ソトヤーノ、エトオが遅刻で現れず・・・。朝から集合したのは、ノナディーニ、カンタバーロ、オダグバ、ニットー、キンナルド、イトオ、イシマールの7名。最近の、各選手の意気込みやモチベーションの低下が露呈された。

一方、試合の方だが、初戦は、遅刻のマイナスイメージが、チームに作用して1-2で敗戦。毎回、大会初戦は、早朝である事から動きが良くない為、引き分けでも勝ち点を狙わなくてはいけないと思うのだが、2失点を喰らい反省の残る試合であった。

2戦目は、開始早々、エトオからのロングボールからイトオが押し込み先制。前半終了間際にもキンナルドが得点を決め2-0で折り返す。後半早々に失点したが、オダグバが決めて3-1となり、足が止まった所を失点したが、3-2で勝利。

3戦目開始前に、西武ライオンズの選手が散歩をしている所に、「頑張ってください」と声を掛けると「お前らもなー」との返答。この声援に応える為にも、初戦は落としたが、残り試合は勝ちにいこうと意気込む選手達。3戦目も理想的な展開がみられ、3-1で勝利。この試合、各選手動きが良く、ハードワークに勝ったチームが勝てる事を証明した試合であった。

ここまで、2勝1敗ながら、前の試合で首位争いをしていたチームが敗戦した為、決勝進出の望みが再度見えてきた事から気合が入る選手達。開始早々、前からボールを奪取してキンナルドが先制点を奪う。波に乗ったチームだが、なかなか得点が挙げれない中、キンナルドが追加点。終盤、失点したが2-1で勝利を挙げ。3勝1敗で終了。あとは、残りの試合結果で決勝へいけるかという状態となった。

しかし、その後の試合で、決勝進出を争うチームが、6得点で勝利している事が判明。もはや、決勝進出が望めるべくも無く、ビールを飲みに行く事を誓い合う選手達であった。

試合後の首脳陣記者会見は以下

「ほぼ初参戦という中で、予選リーグで好結果や好ゲームを魅せた事は収穫。しかし、初戦の入り方や守備面で問題があった事も事実。数名の選手にスタミナ面に重大な欠陥がある事も問題。試合がある事を知っていながら遅刻をする事も問題。次回は、試合開始前30分には集合して、練習を行いたい。今回の成績や試合内容を分析しながら、練習では再確認や修正を行いたい。」

また記者会見終了後、以下選手への罰則が発表された

勧告
キナーシゴンザレス・・・出席登録後の無断欠席
警告
ヤベッチ・・・出欠未登録

上記両選手は、罰則規定通りの罰金を、次回までに持参する事。

最後に、本日、仏滅ながら誕生日を迎えたニットースミカワ選手だが、バースデーゴールを挙げる事が出来ずに残念そうだったが、昨今の動きを見れば、まだまだ肺のブランクが大きい様に思える。今夜は、涙味の酒を飲みながら人生とフットサルの厳しさを噛み締めて貰いたいものだ。


▲見ようによっては愛を囁く様に見えるエトオ


▲靴を変えて絶好調のオダグバ


▲絶不調で面白くなさそうなニットーさん


▲久々登場のイシマール


▲好調だったイトオ


▲4得点を挙げたキンナルド


▲熱狂的なサポーター?


▲乱入したサポーター?


▲激励してくれた西武ライオンズ大久保コーチ(右)


▲罰則を発表する審議官


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 初秋のリーグ戦速報(9.17)

秋風の涼しさが感じるようになった福岡地方。しかし、この日のホークスタウンフットサルスタジアムは、まだまだ熱帯夜といえる気温・・・。

そんな中、F.M.A SUPER LIGAに臨んだFC春日浦。試合は、一部選手を除いては、満足のいく結果となった様だ。

この日、集合した選手は、合計7名。控えメンバーを含めてもギリギリともいえる人数の中、試合に臨んだが、3名居るゴレイロが誰一人集合せず・・・。急遽、ノナディーニがゴレイロで出場する事となった。

また、この日、原因不明の肺病で練習すら参加していなかったニットースミカワ選手が、久しぶりの登場。サポーターから声援を送られたが、本人も不治の病と戦いながらの出場の為、「スタメンは無理です。」と試合前から首脳陣に申し出、ベンチスタートとなった。

初戦のスピリタス戦は、久々、登場したキンナルドが練習すら参加していないのに、チームに溶け込み3-1で勝利。パス回しが良かった事と蹴ったら動くという基本が出来て、ポゼッションも連動性も高く、満足のいく試合が出来た。

2試合目は、モンキーフット戦。前半に、本日、欠席したカンタバーロから学んだと思える、ニットー、エトオ両選手の玉乗りドリブルが炸裂し、2失点。後半に、ポゼッションを高めて盛り返したが、時既に遅し。前半の2失点が悔やまれる試合であった。

3試合目は、苦手とするスクラップ戦。相手も、連荘の試合の為、スタミナが切れていた事もあったが、ロングボールからの展開しか出来ず、特に見所が無く引き分け。1勝1分1敗という、いつもの成績で落ち着いた。

合計3試合であったが、1試合目から面白いようにボールが回った事から走る事が出来たが、攻撃後の戻りが遅く、攻撃を行いシュートが外れた時は、人間の習性としてなかなか守備へ戻るという行動が難しいが、攻撃を行ったあとは、必ず守備へ戻るという基本的な動きにクセを付ける様徹底したい。

また、練習で再確認するが、各選手の動きを行った後は、そのスペースを他の選手が埋めるという連動性も確かめたい。リーグ戦という事もあり、リスクを侵して得点を獲る事を主体にしていたが、やはりスタミナが切れると走る事が出来ず、カウンターで失点するという悪循環も見られた。何度も繰り返すが、フットサルは、ハードワークが勝負を左右すると思われる。

最後に、この試合、原因不明の肺病だと申告していたニットースミカワ選手だが、肺よりも足が付いていかず、肺病よりも仮病の確率が高く、肺病よりも心身ともにフットサルを行える状態では無く、もはや戦力として全く計算出来なかった事を御報告したい。

次回は、土曜日のビギナーズ大会参戦。好結果である事を望みたい。


▲ブランクが大きく何も出来なかったニットー


▲ゴレイロ不在の中、急遽ゴレイロで出場したノナディーニ


▲久々、出場で得点を挙げたキンナルド


▲2得点を挙げたオダグバ


▲攻守に活躍したイトオ


▲キンナルドの進路妨害をするニットー


▲「卍!出てこいやっ」と叫ぶ高田総帥



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 求心力低下!首脳陣退陣か(9.08)

角界大麻疑惑にて、北の潮親方が理事長を辞退した、この日。FC春日浦チーム内では、チェーンメール並の、首脳退陣署名集めのメールが、サポーターを中心に出回っている。

そのメールは、「昨今の仮病疑惑及び連敗を招いているのは、首脳陣の求心力低下と練習内容だ!これはもはや、フフフ私のサポーター投げ出し内閣!」と、社民党の福島瑞穂党首並のセンスの無いネーミングと連敗責任を迫った内容。

また、「3年間政策論争も無しに、無投票3期連続のチーム代表決定は、サポーター及び選手間も納得出来るはずが無い!」と首脳陣を罵倒、糾弾している。

チーム内で、このメールの出所を調査した所。最近首脳陣に、いじられ、いつ反撃を試みるかと虎視眈々とクーデターの時期を狙っていた、ヤベッチとマエダヒモビッチの2名の名前が浮上。疑惑の怪我と噂されているホシピエロが、クーデターの企画立案→上記2名を、会社近くの焼き鳥屋で説得。2名を実行犯に仕立てたという構図が浮かび上がってきた。

首脳陣は、急遽、FC春日浦モラルハザード調査委員会を設立。首脳陣に反対する選手に、早速、論客ともいえる刺客を送り込み、各選手の持論に対して、議論で捻じ伏せ平和的解決を計る。

定例記者会見で、「連敗は、采配の失敗ではなく、怪我人が復帰すれば良い戦いが出来る。首脳陣の責任では無い!」との代表発言に、「他人事の様に無責任だとサポーターからは言われているが、どう御考えですか?」と、某地方新聞記者から問われた首脳陣は、「他人事の様にと言う風に、あなたはおっしゃったけれども、私は自分自身を客観的に見ることができるんです。あなたと違うんです。」と福田首相の様に感情を露にし、逃げる様に会見場を後にした。


▲糾弾されているノナディーニ代表


▲同じく偽装捻挫事件以来、求心力の低下しているカンタバーロ


▲混乱の発端、ヤベッチの反乱


▲独特のネーミングを作るが流行の兆しも無い福島代表


▲感情を露に退陣会見をする福田首相


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 フレンドリーマッチ速報(9.07)

故障者続出の春日浦。先日から、今、流行の「疑惑問題」で危機的状況のFC春日浦。9月5日金曜日は、一部メンバーが集合して酒を酌み交わしたが、原因不明の肺病と診断されたニットー選手が参加。その日の、ニットー選手の行動を見た1部選手の間からは、「やはり仮病では・・・」と噂されている。

そんな状況の中、行われた9月6日のフレンドリーマッチ。7日早朝に行われる、W杯予選をバーレーンで戦う日本代表の為にも、勝利したいと願うメンバーだが、怪我人や仕事、家庭的問題などから参加メンバーは少なく、集合したのは、たったの7名。試合前から、モチベーションは下がっていた。

当日の試合結果は全敗。先日からの連敗記録が10と伸びた。しかし、マエダヒモビッチが2得点を挙げた事。マトノビキアが、好セーブを連発した事。小林選手がピッチに立った事などの好材料もあった。負の材料ばかりが目立っている春日浦だが、少しずつ好材料も見られつつあり、今月のビギナーズ大会に向けて、各選手頑張っていただきたい。

さて、チームの中で、重大な問題となっている故障者の仮病疑惑。試合後の首脳陣の記者会見での会見によると、ホシピエロ選手の故障について、通院している医療機関では、プレーに支障が無いまでに回復と宣言。しかし、本人は、まだ所々痛みがあると言っている為、現在も通院を継続。担当医によると、もはや針、灸などの東洋医療に頼るしかないのではと、治療方法について手の施し様が無い。患者から言われれば診断書偽装も止む無しと、問題発言を繰り返した。

ハルタステルローイ選手については、股関節痛というサッカー選手としては職業病とも言える致命的病名だが、「ある時期」から股関節痛となった為、疑惑は、より一層深まっている。

元気良く飲酒を重ねていたニットー選手を筆頭に、角界大麻疑惑の様に、疑惑が深まっている春日浦。怪我人の回復を祈りながら、次の大会、試合に向け、少しでも良い報告が出来るようにしたい。

最後に、フレンドリーマッチの試合後、一部選手で反省会を行ったが、小林選手が、店のメニューに無い、「おにぎり」を注文し、作る事が出来ないと断られた後に、妥協に妥協を重ねチャーハンを注文。黒霧島水割りを片手に、焼酎を水の様に浴びるほど飲み、泥酔した事を報告したい。運命を決めると話していた火曜日は、飲み過ぎ泥酔に気をつけ頑張って頂きたい。


▲好セーブを連発したが故障したマトノビキア


▲場違いな盛り上がりを見せるマエダヒモビッチ&タカベド


▲2得点を挙げたマエダヒモビッチ


▲二日酔いの中、やる気の無いノナディーニ


▲小林選手の好物「おにぎり」


▲無言で記者団を後にする首脳陣


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 8月の反省と9月に向けて(9.01)

北京オリンピックも終了し、24時間テレビでは、エドはるみ女史がマラソンを走破し、日本列島は感動に包まれたが、FC春日浦も負けじと活躍したいところ。

しかし、8月の各選手練習参加率は、今年最低の参加率をマーク。これにより、チームでは飴を与える事により参加率を促そうと決定した。決定事項は下記。

①納会前に、自分以外の選手名を各自に投票させ、MVPを決定する。
②得点王、MVPに対し、景品を渡す
③試合出場の多い選手にも、景品を渡す

既に、組織票を計画しMVP投票を呼びかけている選手も一部存在する事から、チームでは徹底的に不正防止の為、目を光らせる予定。

また、野球日本代表の故障者続出が問題になった、北京オリンピックだが、春日浦選手も故障者が続出。故障者は、下記の通り。

右足肉離れ・・・ホシピエロ選手
グロインペイン症候群・・・ハルタステルローイ選手
原因不明の肺病・・・ニットースミカワ選手

3名もの故障者が確認されている。中でも、ニットー選手の故障は、原因不明とされており、彼自身、婚約発表後の故障でもあり、不安な毎日を送っている模様。チームでは、ニットー選手復帰までの間、ニットー選手の病状が、少しでも良くなる様にと、試合後のゴールのポーズは、天に向かって祈りを唱える事を決めた。

奇しくも、今年の24時間テレビのテーマは、「誓い」・・・。ニットー選手の為に、チーム全員が一つに誓うという、まさに感動ともいえるエピソードとなる予定。これで、現在、チーム内で流行中の仮病ともなれば、彼の存在は抹殺されるだろう。そうならない事を祈りたい。


▲原因不明の肺病を患ったニットー選手の患部(想像図)


▲この笑顔は、もはや見られないのか


▲ブラジル代表流の誕生日祝いは断念


▲今年の24時間テレビのテーマは「誓い」


▲各選手ゴール後は、ニットー選手に捧げるポーズと決まった



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